明さに

小説(掌編)

七夕の話

仕事も終わり、夕飯時。「主はん、今日は七夕なんで願い事でも書いてやって下さいな」と短冊を片手に上がりこんできたのは、明石...
小説(掌編)

理想のお嫁さん

「明石さんって理想のお嫁さんだよね」「はぁ?」「えぇ……」 私の言葉に明石さんは胡散臭そうにこちらを見、愛染くんは困惑し...
小説(掌編)

はじめてのおつかい(蛍さに・明さに)

今日は蛍丸と万屋にお出かけすることになった。彼は退屈な書類仕事から解放されて嬉しいのか、マントをひらひらさせながらくるり...
小説(明さに)

髪を切った話

審神者が髪を切るところから始まるすれ違い多めの話。ハッピーエンド。
マンガ(明さに)

ねんがんの めがねを てにいれたぞ

マンガ(明さに)

寒いですね

明石さんにあったかい装備着せてやりたい
小説(R18)

その体でもって知れ

ねちねちねちねちと体の距離を詰める明石と流されやすいタイプの女審神者。
小説(明さに)

チョーカーを結ぶのは誰?

つきあっている設定。朝チュン程度の性的描写あり。