明さに

小説(明さに)

歌は歌ったことがない

五感がテーマの企画参加作品。音楽が好きな審神者と、歌声が聞きたい明石。
小説(R18)

明石国行は体温が低い

甘い。べたべたくっついているだけの話。
彼は体温が低そう。
小説(掌編)

海辺の合宿

目の前は海。外はじりじりと照りつける日差し。ビーチパラソルの中では日差しこそは遮られているものの、刺すような熱気が伝わっ...
小説(現パロ)

マネージャーとアシスタント

社会人の話。明石にパシられる女主人公がテーマ。
小説(明さに)

菓子と眼鏡と男と女

眼鏡の日企画参加。審神者の命令を聞かない明石さんと、刀剣男士にナメられがちな審神者の話。
小説(明さに)

ずっとあなたが好きでした

アラサー審神者と明石さんのプロポーズ(?)の話。
年齢、婚活などのセンシティブな話題が含まれます。
小説(掌編)

ハロウィン

「トリックオアトリート! お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞ、と……」 審神者がすっと襖を開けたら、そこには真っ黒い布...
小説(掌編)

328〜私が審神者になった理由〜

「やっと出会えました! さにわさま〜、本丸でみなさまがお待ちしてますよう!」 夢の中でその変な動物は言った。狐のようだけ...