明さに

連載小説(明さに)

壁の花、花になる 1

明さに現パロ。社会人の話。
合コンで出会ったゆるい関西人と恋人のふりをする話。
小説(明さに)

ぜんぶ左利きのせい

左利きの審神者のところに顕現した左利きの明石。曲者揃いです。左利きによる偏見が多少含まれますがギャグです。ほのぼの系コメディ。
小説(明さに)

来派の保護者

来派の保護者を自称する明石と、不出来な審神者の話。
歌仙さんは父親のようなポジションと思って書きましたが、一部歌さにっぽいかもしれません。
小説(明さに)

宣戦布告(明さに・大さに)

三角関係VSものです。
ギスギスしていると思いきや、どこかシリアスになりきれない二人。
小説(掌編)

キスの日(明石編)

ほんのり開けられた戸口に立っている明石に気づいたのは、審神者が仕事にひと息ついてからのことだった。 いつから立っていたの...
小説(掌編)

キスの日(審神者編)

仕事も終わり、恋人と私室で二人きり。至福の時間のはずが、私の気分は晴れずにいた。 私は明石のくつろぐ姿を眺めながら、話し...
小説(明さに)

裁縫本丸と明石

本丸視察の新規絵に着想を得た作品。結果的にあんまり関係ない感じになりました。
オリジナル要素が多いです。
小説(明さに)

それでも彼は端末を見る

スマホをいじっている姿が似合いそうな男士という思いつきから。
塩対応と思いきやヘタレ明石さん。ハッピーエンド?です。たぶん。